にいがた自然ペットクリニック

日々院長が思っていることなどを伝えます

昔、今

どうも!たくや院長です!

 

なんとなく、昔って動物の病気ってどんなだったんだろう?

って思うことがあります。

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昔っていっても30年~50年くらい。

 

獣医になって、私は13年目。

そんな短い間でも変化を感じる。

 

こんな病気ってあったっけ?

なんだその病気は?

前は、この病気あまりなかったけど、増えてないか?

 

何が変わったんでしょうか?

その病気の流行?

動物達が弱くなった?

 

例えば、皮膚

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皮膚病と診断されるケース、アレルギーと診断されるケース、

検査したけどよくわからないね、なんで痒みあるのかなというケース

 

たくや院長の推測ですが

より人間の生活に近くなってしまったからかもしれません。

みなさん、可愛くて可愛くてしかたがないから、一生懸命お手入れしちゃう。

良いと思って、していることが、過剰だったり。

高いドライフードだから大丈夫だ!これで安心!

と思っていたり。

人間がストレスを感じていれば、共感して体調崩したり。

 

電磁波も影響あるかもしれません。

どこでも、ネットに繋がる環境ですし。

 

いろいろ考えればきりがないですね。

そんなさまざまの環境が、病気を作ってしまっているのかもしれません。

 

その環境を変えればいいの?山奥で暮らせばいいの?

 

無理でしょう。変えられないし。

 

じゃあどうするか、

 

食べるもの

 

を考えてみることを提案します。

食べるものによって、体は変わるんです。

そして、健康になると病気になりにくくなる。

 

後、

水分重要

です。

 

水分は重要

 

健康であれば、病院にいかなくてもいいし、薬飲まなくてもいい。

そのことが、幸せと感じてくれれば、尚、いいですね。

 

HP

https://niigatashizenpet.wixsite.com/shizenpetclinic

 

 

 

 

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