にいがた自然ペットクリニック

日々院長が思っていることなどを伝えます

自然という文字が

どうも!たくや院長です!

 

うちに来てくれる方というのは、かなりの確率で薬に対して抵抗がある人が多い。

自然という文字が目にとまるんでしょうか?

今、ネットが充実しており、検索します。

検索をして、HPを読んで当院を知って来院される。

 

大変喜ばしいことです。ありがとうございます。

 

私は、自然医療という言葉があることは知りませんでした。

見つけてきたのは、妻です。

自然医療というのは、そのままで放っておいてということではありません。

人々、生きている物全てには、自然治癒力がある。持っている。

これは、大変すばらしい物。ないと、大変。

空気中って、目に見えない雑菌が漂っているんです。今も昔も変わらない。

それを吸って我々は生きている。雑菌を吸ったら、病気になるかもしれない。

そうならないように、体働いています。

下痢しました。安静にしていたら、良くなりました。これもそう。

その自然治癒力を高めていく手段を使っているのがクリニックです。

 

これを使えば、高められるよ。

そんな簡単な話はありません

 

体に対して、体を強くするといった方が分かりやすいですかね。

健康の中心軸に戻す。

 

健康なコであれば、食事内容を確認したうえで、アドバイスをします。

最低でもゼオカル21にしてほしい。水は重要ですから。

腸内環境を整えることも重要でしょう。植物乳酸菌取り扱っています。

油、ミネラル、ビタミンCなど提供できるものは様々です。

健康であっても、それで十分かといわれても、わかりません。

人間だって、十分ではないと思いますよ。

ドライフードは完璧ですか?それだけで大丈夫ですか?

私はそうは思わない。

栄養っていらないものはありません。

健康であっても過信してはいけません。

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病気のコは排毒をする必要はあるでしょう。

体を変えていく必要がある。

アクアゼオ商品、私はこれらを使っていきます。

安全、安心。今までこれで体調崩したということは、ありません。

結石ができたということもありません。むしろ、無くなります。

それと、体の中に入れる食事。これも重要です。

排毒していっても、次々に良くないものが体に入ってくる状況では、治癒に移行しない。

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薬の話をしていませんでしたが、こういったことって薬ではないので、お呼びではない。

 

簡単に治るのは、自然治癒力のおかげで、薬は応急処置的なものです。

 

電話相談・ZOOM相談受け付けております。

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早期発見、いいことか?

どうも!たくや院長です!

 

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早期発見できてよかったね。

 

なんてこと言いますよね。早期発見って何がいいのか。

病気を早く見つけて、早く対処すれば早く治る。

 

早く対処って、動物病院の場合、薬か処方食か手術か

その3つだと思います。

 

私にも経験あります。

たまたま、超音波検査をして、その時は子宮をみるために行ったんですね。

子宮は問題ない、他の部分を見たとき上腹部でしたね。なんか塊がある。脾臓の一部に結節が見つかったんです。

その当時は、結節があるけど見た目では良性か悪性か判断できないから、手術をして脾臓を摘出して、病理検査に出して判断してもらいましょう、なんて言っていた。

 

手術して、判定が◎ならばよし

手術して、判定が×ならば次へ

 

のようなことしていた。

 

まず何でそうなったのかということを考えるべきだったと悔やみます。

考えていれば、脾臓を摘出しなくてもよかったかもしれない。

脾臓って摘出しても平気。そう言われてきました。

でも、脾臓がないということは人間ではありえないし、動物の解剖学でも脾臓は記載があります。あるのが普通だし、いらないなんてことはないと思います。

重要な臓器なんです。リンパが集合する、免疫系もになっているんじゃないかな。

 

今の私の考えでは、そうなったのには原因があり、手術をして脾臓をとっても、また何か出てくる。動物は人間より寿命が短いので影響が出ていないこともあると思う。

まず、体を変えるという選択肢が必要だったし、そうすることで、手術をしなくて、よかったかもしれない。

 

原因は、正直わかりません。検査をしても特定できないでしょう。

でも、今までのことの何かの積み重ねで起こったものだと推測しています。

だから、変わる必要がある

 

早期に腫瘍見つけました、原因が分からないけどできました、でたから取りました。

摘出した後、体を変えるという意識はもっておいてほしいですね。

 

早期発見できたから、薬で治るという認識は間違いでしょう。

体を変える必要がある。

食の見直し、環境の見直し、水を変える、などなどいろいろやってみる。

治るというのを目指すのであれば、飼い主が頑張らないといけないですね。

 

早期発見、早期治療で治る?

皆さんはどう考えますか。

 

クリニック電話相談・ZOOM相談あります。

体変えようと思っていたらクリニックへ

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ビタミンCは必要か?

どうも!たくや院長です!

 

犬はビタミンCを作ることができる。 

だから、ビタミンCは必要ない

 「ビタミンC」の画像検索結果

ということって本当なの?

 

ペットフードを作るにあたりそれぞれの栄養素に対して、基準値が設けられています。

どんな内容か?

タンパク質、脂肪、ミネラル、ビタミン、それぞれに対しどれくらいの量が入っていればよいか、数値で表示されています。

 

へぇ~という感じですね。

私はどこに注目したかというと、ビタミンの欄です。

 

ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンB、ビタミンB群、ビタミンK

 

ん?なんか足りない。

なんだ?

そうです、ビタミンCの項目がない。アスコルビン酸という項目もない。

 

犬はビタミンCを作ることができる。

 

こういうことだから、基準値に入っていない。

で実際見てみると、

フードの成分表示にビタミンCとあります。

きっとそれは保存料としてのビタミンC、抗酸化物質ですから。

 

フード食べていれば、大丈夫というけれども、ビタミンCは摂取できていない可能性がある。

 

自分で作っているから、大丈夫でしょ。

そんな声が聞こえますが、

 

動物達って結構ストレスの環境に置かれていると思うんです。

飼い主さんが、思っている以上に抱えていて。でも、いつもどおりにしている。

疲れた感じとか見せない。

 

ビタミンCはストレス下で消費します。

作っても作っても、無くなっていく。

作るよりも、消費のスピードが速い。

段々、いつも『ない』状態が続いてしまう。

そうすると、色々な物に負けてしまう。

 

 

無限に作られていれば、病気のコ減ると思うんですよね。

 

現実は違う。もう、ペットというより家族の一員と考える世の中。

それだけ人と密接に絡んでいる。それだけで、ストレス。

言葉が通じない、飼い主がわかってくれない、ストレス。

 

ビタミンCは必要だと思う。

 

いらない栄養素なんてないんです。

 

副腎皮質ホルモンはビタミンCとタンパク質があって体内で合成される。

 

痒いということで、動物病院にいけば、ステロイド出されますよ。

副腎皮質ホルモンです。本来、痒みに対応するために、体の機能は備わっているんです。痒みに反応して副腎皮質ホルモンがでるでしょう。

 

でも、作る材料がなかったら、できないですよね。

 

体に入れてあげないと。

ビタミンCには抗炎症作用もあり、ビタミンEと一緒に取るとなおよろしい。

抗酸化、体を錆びさせないように。

 

病気の予防の観点からもいい、元気でいてほしいですね。

 

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ゼオカルPHproいいね

どうも!たくや院長です!

 

クリニックで扱っている商品です

ファーストドリーム【ゼオカルPH pro】

 

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この商品の特徴は、

・眼、耳、鼻、飲んでもOK、口、皮膚、どこでも使えます

・皮膚からの吸収がものすごくいい

・これで歯石を取ることも可能

・汚れ(皮膚、毛、目やに、耳アカなど)を取ってくれる

・人の化粧水に使える

・虫に刺されたら、使うと腫れが引く、痒みが落ち着く

・皮膚の痒み軽減またはなくす

・次回感染しにくい状態を作ってくれる

 

だから、色々使える。

体験談として

足の肉球がガサガサしていたし、肉球の形が、変に歪んできて、タコみたいに固くなっていたワンちゃん

飼い主さん、脱脂綿にPHを吹き付けて、湿らせてしばらく抱っこして、その脱脂綿当てていました。

すぐには、変化はありませんが、次第にタコみたいな部分やガサガサの部分が軟らかくなり、最終的に元の肉球に戻りました。

 

ゼオカル21拭いてくれてはいたのですが、それでもなかなか改善しなかったんですね。

飼い主さん大喜びです!

 

他の体験としては,ネコちゃん

眼の腫れ、結膜炎でした。すぐにPH点眼。目のシパシパはなくなり、結膜の赤みが引いていきました。

 

鼻炎がひどいコは鼻の穴にPHを入れます。

鼻炎と言われますが、鼻の奥が真っ赤な場合が多い、と思う。

内視鏡で見たわけではないですが、私の体験としてそうだと思います。

 

人の耳鼻科に行きました。

鼻水が止まらなくて、痰がでて、ひどくて鼻に内視鏡を入れてもらったことがあります。声が変わっていました。

 

内視鏡で診てみると鼻の穴の奥、空洞が広がっていました。そこが真っ赤でただれていました。

 

この経験から猫の声が出ないというのは、こういうことが起きているんだろうと推測しているわけです。

 

その場合の治療は、クリニックでは悪い所がわかっているなら、直接叩こうよって方針です。だから、点鼻。

 

このように、いい報告があります。紹介したのはほんの一部。

 

なぜ、クリニックは使っているのか?

 

薬ではない 舐めても問題ない

人にも使える 治せるから

 

私は、薬ありますよ。しかし、猫の風邪、鼻炎には薬を使わずにやって結果を出している、それが事実。2週間効く抗生剤は効くでしょう、その分、薬は体を傷つけている。

幼い体に抗生剤、将来何らかの影響が出る可能性がある。

 

人の場合、肌荒れに効果的。皮膚に浸透し、細胞を修復してくれる。

 

ゼオカルPH pro

 

フルボ酸+アルカリイオン還元水+ゼオカル21

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使うことを勧めます。

 

電話相談・ZOOM相談受け付けています。

ネット販売あり、ゼオカルPH pro 購入可能です。

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ゼオカル21いいね

どうも!たくや院長です!

 

クリニックで開業から取り扱っています、

ファーストドリーム 【ゼオカル21】を紹介します。

 

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このゼオカル21ってなんだっ?

 

ゼオライト+カキ殻→特殊焼成処理→アクアゼオ

 

になっています。ゼオライトとアクアゼオ似ているけど違う。

ゼオライトが特殊加工により、セラミックボールとなった商品である。

元々ゼオライトに多孔構造があって、様々な物質を吸着できるようになっている。

炭のような感じです。

水道水に含まれる塩素やホルムアルデヒドを吸着します。

 

また、この商品、『還元』ということをしてくれます。

還元とは何か。

酸化の逆なんですね。

今、消費者『還元』と日々言っていますね。

その見方からすると、元に戻そうよ。という意味になります。

 

私たちの体は、日々酸化しています。老化も酸化の1つでしょう。

そんな酸化している体、還元してくれるといったらありがたいですよね。

還元水なんですね。電解水ともいったりします。電解水といえば水素水というのは聞いたことあると思います。

水素水って作るために、機械使ったりしませんか?水素の濃度が重要ですぐに飲まないと意味がないとか。

ゼオカルの水は作るために大がかりな機械入りません、すぐに消費しなければいけないことありません。ゼオカル21と水、容器があればできるんですよ。

 

機械なしで電気分解しちゃうんです。すごいことをやっている。

飲めば飲むほど酸化するのよりも還元が勝る。若返り商品ではないですよ。

高齢犬が若くなることはない。しかし、飲むことで元気になれる、細胞が活性化する、高齢による障害が緩和することが期待されます。

 

あとマイナスイオンが豊富なんですね。体調が悪いと、プラスイオンが多くなります。

病気に罹ればもっと多くなる。そんな時、ゼオカルの水があれば、マイナスイオンがたいないに入り、いい変化をもたらしてくれます。

 

還元できるというと、電子の受け渡しができること。

これで何が起こるか。イオン交換が起こる。

体にとって有害な物が無毒に変わる。凄いことを起こす。

 

また、特殊な液体ではなく、水、なんで舐めても平気、眼、顔、耳、足、体、どこを拭いても問題ない。安全です。なんとかシートより確実に汚れが落ちる。

実際、症例に消毒として使ってもらいます。今まで、使ってきた消毒薬より落ちる。

変な混ざりものがない分、治りが速い。

 

足、帰ってきたら、何とかシートで拭いていませんか?

アノ中身は大丈夫ですか?確認したほうがいいですよ。

舐めるのは、何か原因があるかもしれませんね。

 

顔拭いても問題ないし、耳拭いても問題ない。薬ではありませんから残留する心配なしです。

 

飲み水ガブガブ飲んで、歯垢がつきづらいようにしましょう。普通の水では、それはできません。還元水だからできるんです。

 

商品はボール状のものがたくさん入って、合計100g。

この100gを全て使って、還元水を1.5L作りましょう。

この還元水、12時間で出来上がる。

交換目安は3か月。金額は一日50円くらい。

 

水は重要です。体の構成は人では60%が水。

良い水を取り入れることが、健康への第一歩です。

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クリニックでは、病気のコは体を変えることを主にやっており、

排毒するにも水は重要と位置付けています。

 

 

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アレルギー検査ってなんだろう?

どうも!たくや院長です!

 

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動物病院で、

アレルギー検査をしましょう。

と言われる。

 

初診では言われないと思います。セカンドオピニオンは別ですね。

痒みで受診して薬を飲んだり体を洗ってみたりして、長期間痒みが良くならないという場合に出てくる会話だと思います。

 

抗生剤を使い、抗真菌薬を使い、かゆみ止め、副腎皮質ホルモン、分子標的薬なんかいろいろ使って、治らないとなれば、アレルギー検査。

 

安易に検査、検査と進むべきではない。そう簡単にアレルギーと決めつけるのもよくない。アレルギーって使いやすい言葉だし。

 

医者に言われれば妙に説得力がある。獣医も同じ。

 

先日、クリニックに来た症例、皮膚が悪いと。

皆さん、しっかり検査されているんですね。高かったでしょうに。

 

その結果を見せてもらいました。

アレルギー検査の結果は、全て数値化されてでてきます。

例えば、鶏肉100、豚肉30、牛肉0 という風に。

それに加えて、陽性か陰性か数値によって線引きされるんですね。

 

先ほどの例に合わせると、100以上陽性、100以下陰性。

 

となるわけです。

 

結果を話す場合、陽性か陰性かで話されることが多いと思いますよ。

気を付けてください。

 

獣医から話を聞いて、

陽性になったら、上の例だと鶏肉、チキンはダメ!!!絶対!!!!

なんて言われるかもしれませんし、飼い主さんは、そうだ、このコは、チキンを食べさせてはいけないんだという思いを自らすり込んでしまうかもしれません。

 

実際そうです。そう思います。

 

そうならないためには結果をよく観察してください。

 

私は、言っています。100%絶対ではない。食べさせちゃいけないかもねくらいに考えてみてもいいと思います。本当に鶏肉ダメなのかなーと疑わないと。

検査が全てではありません。

 

症例ですが、数値が100以上のものは多くあったのですが、90台の数値も結構あったんですよね。こういう場合は、陽性と陰性で判断するのではなく90台の結果も考慮に入れる必要がある。

 

もう、何を食べさせていいのかわからないという状況でした。ハウスダストにも花粉にも反応している。

 

結果的に、低アレルゲンの処方食や新奇蛋白の処方食になっちゃうわけですね。

 

クリニックでは、こう考えます。

体の中にため込んでしまって、貯めるだけためてうまく排泄できない。

 

体の中にゴミ(具体的には正体不明)がどんどん入ってきて、通常排泄ということを体は自然にできるのができていない。

 

排泄できるように体を変える必要がある。

そうしなければ解決しない。いい方向に行かない。

 

痒いことがなんで起こっているのか、そこを探る必要があるけど、血液検査ではわからないですよ。

薬を使って治ったと思っているでしょうが、最終的に体が治しているんです。

薬は不快な症状を取っているだけ。

また繰り返しますよ。だって同じことやっているでしょ。同じことやっていたら変わるはずないじゃないですか。

 

症状が出ている時は、体のメッセージですよ。

些細なことに気づいてあげてください。

 

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もうやめた

どうも!たくや院長です!

 

やめる、何を?薬を!

 

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薬をやめるって、大変なことですね。

もし、薬が効いていて、急に明日から飲ませなくていいから、となるとすごく不安になるでしょう。

 

なんで薬を飲んでいるのだろうと疑問に思ったら、それは飲まなくていいとか飲みたくないと思っているんでしょう。

 

飲みたいから飲んでいる。

私も昔はそうでした。

風邪で内科に行き、薬をもらい、処方されたものを残さずきっちり飲む。

変にマジメ。

お医者さんがこういったから、飲まなきゃいけないみたいな。

 

やはりそれが必要なのか考えるのが大事。

本当にいるのか。

誰が治すのか、薬ではないですよ。

医者でもない。

自分、自分の体。

 

薬って原因をなくすことができないと思っています。

症状がない=治った

ではないんです。

 

根本をなんとかしなければ、また出てくる。

根っこをなんとかしないと。

 

薬をやめる勇気必要です。それは、ペットに選択権はない。

飼い主がどうしたいのか、決断する。

 

例えば、ステロイド

皮膚の痒み止めで使います。

なかなか、やめられない。

クリニックでも悩みます。

 

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やめるのか、続けるのか、覚悟を決めないと。

傍にステロイドがあって、痒いから飲ませちゃえ

はダメなんです。

徹底的に排除しないと。

 

体の内側、外側両方から改善していく

内側、食事です。手作り食。でも何かが足りない。

その場合は、補う必要があります。補助。

こうまでしないと体は変わらない。特にステロイドを飲んでいるコに関しては根が深いかもしれません。

 

普段の食事+α(人)

 

手作り食+α(ペット)

 

αの部分を補うことができなければ、変わらないでしょう。

普段の食事は大事です。これがないとダメですね。

そこに

おかげで私たち家族は変わりました。

おかげで息子の薬をなくすことができた。

 

これは私たちが覚悟したからできたことだと思います。

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やるか、やらないか。

 

外側に関しては

アクアゼオシリーズの商品たち

など

 

優秀な武器があります。

これらを使い、痒みを抑えていく。

 

体が変わると痒みも変わる。内と外。

 

薬から抜け出すことは、簡単なことではありません。

 

最終的に決めるのは、飼い主。

 

HP

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